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審美歯科の歯列矯正・治療期間について

審美歯科での歯列矯正は、きれいに見せるために歯を抜く場合もあります。また治療により歯を強制的に動かすことになりますので、それ相当の時間が必要となります。

その歯列矯正の治療期間のおおよその目安としては、
歯を抜かない(非抜歯)場合の治療で、上顎だけを歯列矯正する場合では約1年程となっています。
また、歯を抜く(抜歯)場合で上顎だけの歯列矯正方になると、歯を抜かない(非抜歯)で治療する場合の倍の治療期間が必要となり、約24ヶ月程とされています。

ただし、コルチコトミーを併用した治療法の場合であれば、最大で約12ヶ月ほど期間が短縮されることが可能となるようです。これは、患者にとって非常に大きなメリットがあります。(コルチコトミーを併用した治療法は、他人から気付かれない舌側矯正での歯列矯正がお勧めです。)

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